【10%オフ】【コーヒー生豆】有機栽培・東ティモール産・マウベシ農業協同組合・200g~/1袋

467円(本体432円、税35円)

定価 518円(本体480円、税38円)

432円(税込467円)/200g
972円(税込1050円)/500g
1710円(税込1847円)/1kg
内容量
購入数

東ティモール・アイナロ県マウベシ郡にある、マウベシ農業協同組合(略称 コカマウ COCAMAU)で栽培されたコーヒーです。
平均1ヘクタール程のコーヒー畑で栽培する小規模な生産者の集まった組合です。
マウベシでのコーヒー栽培は1960年頃に始まりました。
COCAMAUのコーヒーが栽培されているのは、標高1,200〜1,500メートル。
水道などの設備がないため、山から引いた新鮮な水を使ってすべて手作業で精製しています。

雑味が無く、クリーンで、深い苦味と後に長く残る甘みが特徴です。

■シェードツリー栽培で自然環境に配慮
コーヒーの木はとてもデリケート。木の根元に日光が当たらないよう、シェードツリー(日陰樹)と一緒に植えています。
この方法は、多様な樹木が生い茂り木々の落ち葉が肥料となって森が保たれるので、豊かな自然環境の中で栽培することができます。
また、コーヒー生産者組合「コカマウ」は、コーヒーの実の果肉部分を集め堆肥に利用しています。

■つくり手の紹介
[マウベシ農業協同組合(COCAMAU)]
2003年に設立された、マウベシ農業協同組合(COCAMAU)。
NGOパルシック(PARCIC)が、2002年より生産者組合の組織化などを支援して立ちあがった組合です。
NGOパルシックでは、東ティモール独立当時からコーヒー生産者が組合を組織することを支援し、コーヒーをフェアトレード価格にて購入、日本への販売を行っています。
良質のコーヒーをフェアトレードで買い続けることで、東ティモールの人々の経済的自立への足がかりにしようという取り組みです。
https://www.organic-coffee.jp/shopbrand/timor/

■焙煎のポイント
柔らかな苦みが特徴で、コーヒーが苦手な人にも美味しくお飲みいただけます。
お勧め焙煎度合は、ハイ〜シティロースト程度です。

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■生産地:東ティモール・アイナロ県マウベシ郡
■標高:1,200〜1,500m
■収穫年度:2018-2019年度産
■農法:シェードツリー栽培
■品種:アラビカ種 ティモールハイブリッド
■内容量:200g,500g,1kg
■保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
■販売者:株式会社ウインドファーム
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432円(税込467円)/200g
972円(税込1050円)/500g
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